2017年度第4クォータ開講科目の授業ページです。


全受講生の皆さんへ】

下記授業科目のコース登録は12月14日(木)までに完了させてください。12月14日(木)以降は登録キーを知っていてもコース登録できません。また、12月14日(木)までにコース登録がない場合は、原則として履修を認めませんのでご注意ください。

下記授業科目を受講(コンテンツを視聴)するためにはコース登録キーが必要です。コース登録キーは,所属大学の知プラe,eK4担当部局へ問い合わせてください。対応方法や問い合わせ先は,下記のウェブサイト

知プラe: http://chipla-e.itc.kagawa-u.ac.jp/subject.html

eK4: http://www-ek4.cc.kagawa-u.ac.jp/courses/140324/post_34.html

を参照してください。

  • 【授業概要】四国における地域振興の取組みを以下の側⾯から学びます。第1は、産業です。各県の代表的な地場産業が地域の中で果たしている役割や活性化策について考えます。第2は、交流や⽂化振興による地域づくりです。これに関わる代表的な事例を取り上げます。第3は、地⽅制度です。近年の地⽅分権改⾰との関わりで各県の将来像を考えます。これらを通して私たちが居住する四国という地域社会への理解と関⼼を培い、地域活性化への道を探ります。


    【香川大学の平成28年度以前入学生の皆さんへ】

    四国の地域振興(2単位)を履修する場合は,「四国の地域振興 その1」と「四国の地域振興 その2」の両方を受講してください。

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  • 【授業概要】香川大学が瀬戸内地域の様々な活性化策に取り組む「瀬戸内地域活性化プロジェクト」を通じて、その背景となる課題と解決策を学び、地域活性化について考える機会を幅広く提供する。


    【香川大学の平成28年度以前入学生の皆さんへ】

    瀬戸内地域活性化政策(2単位)を履修する場合は,「瀬戸内地域活性化政策 その1」と「瀬戸内地域活性化政策 その2」の両方を受講してください。

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  • 【授業概要】香川県に関することを多視的な側面から取り上げます。具体的には,香川におけるまちづくりの事例,水問題,瀬戸内海,災害などに関する事柄を紹介します。


    【香川大学の平成28年度以前入学生の皆さんへ】

    香川を学ぶ(2単位)を履修する場合は,「香川を学ぶ その1」と「香川を学ぶ その2」の両方を受講してください。

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  • 香川大学の学生向け


    香川大学では平成29年度より一部科目にクォーター制が導入され、従前の2単位科目が1単位×2科目に分割されることとなりました。そのため、平成28年度以前に入学した学生は、平成29年度以降に開講される分割後の2科目を履修することで、従前の2単位科目に読み替えられます。したがって、「(従前の科目名) その1」および「(従前の科目名) その2」の両方を必ず履修するようにしてください。

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  • 【授業概要】四国に学び生活しているが、本当に四国のことを知っていると言えるだろうか。何気なく見逃している四国の自然のすがたを科学することで見えてくる、驚くような自然環境の仕組みを探す旅に出よう。地球最大級のプレート境界型地震・東南海・南海地震の危険が迫る太平洋岸。それとたたかおうと立ち上がる地域の力。自然の営みと人間の関わり方の新たな模索。21世紀の四国を展望するための視点の数々を提供する講義群である。


    【香川大学の平成28年度以前入学生の皆さんへ】

    四国の自然環境と防災(2単位)を履修する場合は,「四国の自然環境と防災 その1」と「四国の自然環境と防災 その2」の両方を受講してください。

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